2026.2.20 3月13日13:30~15:30 東京で生成AIコンサルサロン開催

緊急ですが、3月13日(金)13:30~15:30 東京神田で「生成AIコンサルサロン」を開催します。
講師は私嶋田です。
このサロンは2026年の進化する生成AIを使ったコンサルティングの現在の姿やこれからの取り組みなどをご紹介し、参加者からのQ&Aを受けるもので、会場は10名限定です(zoomも同時実施)
生成AIコンサルサロンの内容は次の通りです。
1,生成AIを使ったコンサルティングの実際の姿
現在の経営会議で使うChatGPTやGeminiを使って、どんな生成物をだしているか、実際の現場報告をします。
また生成AIを活用したコンサルティング受注の為のフロントエンドセミナーからスポット研修受注、顧問契約の流れも解説。
正直な話、もう「答えを依頼する使い方ではなく、戦略的に使う時代」になった事を理解してもらいます。
2,コンサルや経営支援の使うプロンプトの公式
やはり、精度の高い生成AIを使う為のは最低限のプロンプトの基本公式や記号の使い方は押さえておきたい。
基本公式通り行うものと、質問の羅列で行うものとでは、生成物に差が出る事を知ると、普段から公式通りする意識になります。
3,生成AI普及後の2027年以降のコンサルティングマネタイズのポイント
そして問題は2026年に生成AIを普通に使えるコンサルティングは普及する中で、我々コンサルタントや経営支援を行う会計事務所の存在価値やマネタイズの方向性について私見を述べます。
一言で言えば「より人間的なコンサルティングや判断の提供機能」が求められる時代になります。
知識を教えるだけの専門家はどんどん淘汰されると思っています。
4,人材開発支援助成金対応のAIオンライン研修の紹介
今年は厚労省の人材開発支援助成金を使って、AIリスキリングをする事業所が一気に増えます。
いろいろなAIオンライン研修が出ている中で、RE経営が推奨しているオンライン研修があります。
実際に当社のクライアントにもご紹介すると、経営者が「とにかく早く導入したい」と言います。
その理由は助成金が下りるからではなく、ムダ削減や業務改善のミニアプリを社員が開発できる素地が生まれるからです。
日本語だけでノーコードで簡単なソフトを、プログラマーでもエンジニアでもない「普通の社員」がちょっとずつできるようになるのは凄い事です。
この助成金対応のAIリスキリングオンライン研修の一部内容や紹介の仕方を説明します。
生成AIコンサルサロン開催要項
●対象者:経営者、コンサルタント、士業、保険パーソン
●会場:ちよだプラットフォームスクウェア(本館) 東京都千代田区神田錦町3-21 502号室
●募集受講者:会場は10名、zoomは20名まで
●受講料:リアルもzoomも5500円(税込)
●受講者特典:最新のコンサルティングチェーンプロンプト提供
(クロスSWOT分析から中期計画までのチェーンプロンプト、ジョブ型職種別等級別職能要件書チェーンプロンプト、ハローワーク、インディード用求人票チェーンプロンプト)
受講料入金後、席の確保、zoom招待状を送付します。







