 |
|
|
| ◆◆ 税理士・会計事務所向け ◆◆ |
|
 |
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 税理士・会計事務所職員の「会議指導」強化策 |
|
顧問先 「会議指導」 マニュアル
|
| |
中小零細企業に対して、経営合理化の一環として、会計事務所・税理士事務所による「会議指導」の
|
|
| |
必要性が益々高まってきています。しかし現実には、「会議指導」を有料で長期継続する事が難しいと
|
|
| |
考えている事務所や職員が多いようです。そこで一定のルールに沿って、ある程度のベテランなら
|
|
| |
誰でも「会議指導」ができるよう、会議指導マニュアルが支援します。
|
|
|
| 「会議指導」が難しいと思っている職員の声
|
|
1.
|
これまで、会議指導に特化したマニュアルがなく、どのように会議指導すべきか分からない
|
|
2.
|
有料で会議指導を行うのは、
それなりのノウハウがないと、自信が持てず躊躇してしまう |
|
3.
|
言葉だけでの会議指導提案だと、なかなか相手が理解してくれない |
|
4.
|
「会議指導」が必要だと言う、顧問先のニーズがつかめない |
|
5.
|
顧問先の会議内容が、専門的・技術的で、自分達にはわからないので、司会としても介入できない |
|
6.
|
同族会社の会議では、親子喧嘩・兄弟喧嘩・夫婦喧嘩になって、仲裁が難しい |
|
|
|
 |
FAX:096−213−2531
|
|
|
| |
|
メールでのお申し込み
|
|
|
|
| ※お支払方法・送料の詳細はこちらから ⇒ |
|
|
※ご購入頂きましたCD及びデータを複製し、第三者への譲渡・販売・貸与・使用許諾する事を
禁止しております。その点をご了承の上、ご購入下さい。 |
| ◆ 顧問先 「会議指導」マニュアルCDの特徴 |
|
1.
|
掲載されている文書フォーム・提案書フォームは、自分なりにアレンジして即活用できる |
|
2.
|
「会議指導」を受注する為の提案書、教育の仕方もフォーム化され、事務所教育に即転用可能 |
|
3.
|
会計事務所・税理士事務所職員の特性を活かした「会議指導マニュアル」であり、分かりやすく編集している |
|
| ◆ <顧問先 会議指導マニュアルCD> に掲載している項目 |
|
※
|
「会議指導」提案のポイント |
| |
◆
|
「会議指導」実現までのフロー@(経営計画後) |
| |
◆
|
「会議指導」実現までのフローA(経営チェック後) |
| |
◆
|
「会議指導」実現までのフローB(オブザーバー参加後) |
| |
◆
|
「会議指導」の種類別の提案と費用 |
| |
◆
|
「会議指導」司会者心得 |
| |
◆
|
「会議指導」継続の仕組み |
|
|
※
|
「会議指導」受注の為のツール |
| |
◆
|
会議指導PRパンフ例 |
| |
◆
|
会議指導の為の現状分析教育シート |
| |
◆
|
「会議進行における課題とご提案」シート |
| |
◆
|
優先経営課題と行動計画シート |
| |
◆
|
社員30名未満の経営チェックリスト |
| |
◆
|
「会議指導」提案の為の企画書(記入例) |
| |
◆
|
「30名未満の経営チェック」からの会議指導企画書(記入例) |
| |
◆
|
会議指導申込書の書き方 |
| |
◆
|
「会議指導」受注する為の話法 |
| |
◆
|
「会議指導」プレゼン・ロープレの進め方 |
|
|
|
| ※※※ ご購入者の声(一部紹介) ※※※ |
| 会議指導の必要性はわかっていますが、各自の経験知から抜け出せず、できる人間が限られていました。このマニュアルに沿って所内研修を行い、できる人間を増やして行きたいと思っています。(熊本市 会計事務所) |
| 顧問先から、会議に参加して欲しいという要望が数社ありますが、なかなか重い腰が上がらないのが実態です。このマニュアルにあるように、少しでも有料化できるよう頑張ります。(大阪市 税理士事務所) |
|
| |
|
|
| |
|
|
|
| |
|
|
|
| |
|
|
|